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後援会活動

税のあり方を追求する

「税理士による大串博志後援会」の総会と、国政報告会を開催して頂きました。

私自身、財務省出身であり、また税務署長として税行政の現場も経験してきているということで、税理士の皆さんには、様々な面で税制、納税実務の面でご指導を頂いています。

私からは、直近の税制改正に向けた動きに加え、コロナの影響、さらにはAIを含めた急速な技術進化の中で、経済社会が根本的に変化しようとしている状況下、税のあり方が大きく変化していこうとしているという、私の時代認識を含め、お話しさせて頂きました。

税は、国家、社会を作っていく上での基本だと、よく言われます。時代は今大きく変化するしています。税のあり方も同じく大きく変化していかざるを得ないと、私は考えます。

社会の変化に即した税制を作っていけるように、これからも頑張っていきたいと思います。

 

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